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Bambu Labが制御認証の変更とBambu Connectを発表
1月の計画は外部ソフトの重要操作に影響し、後に開発者モードの案を追加した。
筆者 BambuRumors · 公開日 · 1 分で読めます
Bambu Labは2025年1月16日、プリンター制御の認証方式を変更すると発表した。最初の対象はX1シリーズの01.08.03.00以降で、ベータ提供は1月17日予定。Bambu Studio 01.10.02.64以降とBambu Handy 2.17.0以降を必要とした。[1]
LAN・クラウドからの印刷開始、温度や軸移動の制御、遠隔映像、ファーム更新などに認証を導入する。一方、状態通知やSDカードからの印刷開始は影響しないと説明された。本体更新に合わせて制御ソフトの互換性も確認する必要がある。
外部スライサー向けには、切り出し済みG-codeや3MFを送信し、プリンターを操作する別アプリBambu Connectを案内。当時はベータであり、切り出し機能を置き換えるものではない。連携開発中は従来ファームを使い続ける選択肢も示された。
2025年1月20日更新:X1、P1、A1、A1 miniの上級者向けに、MQTT、映像、FTPを開放する任意のDeveloper Modeを計画。本体から手動で有効にする方式だ。Connectの標準LAN利用ではインターネットもアカウントも不要とした。[2] 公開された連携デモはOrcaSlicerへの統合待ちで、実際の対応状況に合わせた更新が必要だった。
[1] Bambu Lab — official source
[2] Bambu Lab — official source